攻略情報というよりもtree of saviorの世界をどのように楽しんでいるかを綴るblogです。 印象だけで書いている場合が多いです。

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新生TOS ドロップ方式とクラススキルの効果にずれがでる

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こんにちは百合川です。あんまりにこTOSができないのでくだらない考察をば。

タブレットなるものを手に入れたので試しにそれでブログを書いています。WINDOWSタブレットはいい調子です。

いえ、嘘でした。キーボードほしいです。きーぼーどないとうつの面倒でした。

最近TOSを始めた方はご存じないかと思いますが、かつてこのゲームのアイテムはそのマップの任意のチャンネル内で一定数狩らないと出ないものが設定されていました。

 DROP per KILLといって、例えばミノスメイジというモンスターが落とす「ライトナチェーン」は700匹(確か)倒さないと絶対にドロップしませんでした。

 また、現在はたくさん流通しているモンスタージェム(スキルレベルを増加できるジェム)も10000匹倒さないとドロップしないといわれていました。

 この仕様は多くの批判を浴びて、今の全アイテム確率制に変化したわけですが、これに伴っていくつかのクラスが持つ「ドロップ操作系スキル」に矛盾が出てきてしまっています。

 その矛盾点は以下のようなものです。

 ソーマタージュのスウェルボディ

 このスキルはドロップを二倍にする効果がありますが、DPK下ではモンスターを倒した数を計算できていれば意図的にDPKアイテムを二倍にできたため相当優秀なスキルでした。


 オラクルのクレアボヤンスとリセット

 この二つのスキルはセットでの使用を期待された設計だったようです。

 クレアボヤンスでモンスターが次に落とすドロップを表示させます。それが目当てのアイテムではなかった場合リセットでアイテムを変化させます。

 DPK下でのクレアボヤンスとリセットの活用方法はリセットを行うとそれがDPKをカウントさせるのかどうかは不明ですが、DPKアイテムが表示される時があります。クレアボヤンスがかかっている状態(ドロップアイテム表示状態)でリセットを行うことで意図的にレアアイテムを狙うことができます。

 さらに、レアアイテムが表示された状態で前述のスウェルボディを行えば確実にレアアイテムが二倍になります。

 実際に私のブログではそれを検証した記事があります。

 DPKがなくなったことで、この三つのスキルは十全の効力を発揮できなくなってしまいました。

 コルセアのルーティング

 このスキルは当初コルセアクラスでスキルポイントを使用して取得する必要がありましたが、その後の改変でお金を払うことで取得できる特性に変更されました。

 DPKだったころは、カウントに関係なく(おそらく)DPKアイテムを盗んできていたので、DPK廃止に伴って相対的に価値が減少した特性かと思います。

もちろん、これらのスキルは効果が減じたとはいえ金策に強力なスキルであることは疑いようもないスキルなので1キャラは持っていて損はないクラスだと思っております。

お目汚し失礼しました。

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まだ回復せず

夜更かし禁止令が出ていまして繋げない状態が続いています。 今日もまた呼吸器化へカビじゃないかなと思い始めてる blogがツイッターのように